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写俳亭みの  
テラスより見上ぐ高層夏の雲

こむばんは~。

角川俳句8月号に、栴檀創刊15周年の写真ありますね。
「わたしの源句種明かし」コーナーにも。P79

2016/07/27 (Wed) 10:49 | EDIT | REPLY |   
おたまおばさん  
遠雷のビルの玻璃まで揺らしけり

みのさん、こんにちは。

> こむばんは~。

あら、みのさん、リオにでもいらっしゃる?

> 角川俳句8月号に、栴檀創刊15周年の写真ありますね。
> 「わたしの源句種明かし」コーナーにも。P79

ご連絡ありがとうございます。
図書館に行って確認してみます。
15周年の記事は、各雑誌に掲載されているようですね。

総勢200人の集合写真が届いたのですが、小さいながらみなさんのお顔がハッキリ見える。
流石にプロ!って思いました。

2016/07/27 (Wed) 12:20 | EDIT | REPLY |   
海音  
角川俳句8月号

 横からこんばんはー。15周年の記事を私も見ました。さいきん、『角川 俳句』は、投句専用ハガキ(付属のやつ)がなくても、投句できるコーナーが増えてます。図書館での読者をターゲットにしているのかしら。

追伸、角川俳句8月号の付属の手帳には、拙句が掲載されています。一句だけ(^^;)

2016/07/27 (Wed) 19:15 | EDIT | REPLY |   
おたまおばさん  
角川俳句8月号見ました

海音様、こんばんは。

> 15周年の記事を私も見ました。

仕事の帰り、図書館に寄ってきました。
あの写真は俳句界と同じアングルですね。
もしかして、写真も同じ?


> さいきん、『角川 俳句』は、投句専用ハガキ(付属のやつ)がなくても、投句できるコーナーが増えてます。

後の方を見たら気がつきました。
チャンスが増えるか?と思ったのですが、忘れてしまいそうなので無理かも。


> 追伸、角川俳句8月号の付属の手帳には、拙句が掲載されています。一句だけ(^^;)

本を買わないとついてきませんね。
みの様は、買われたんですか?
どんな句が載っているんでしょう?

2016/07/27 (Wed) 20:11 | EDIT | REPLY |   
写俳亭みの  
地震の揺る四五百人の重さかな

あらためてこむばんは~。。
梅雨曇りで夜かと思った~、、、苦しいか。。。

俳句手帳言い忘れました。
たしかに海音さんの一句見つけました。山西主催のはなかった。
かなり角川の仕事をやられていると思いますが。
角川俳句8月号付録俳句手帳から

記念樹に傷ひとつあり鳥渡る  涼野海音さん

もう一人若手

栞紐二本使ふや稲の花     矢野玲奈さん

ベテランは

秋晴の炎をはなれゆく煙    片山由美子さん

2016/07/27 (Wed) 21:57 | EDIT | REPLY |   
おたまおばさん  
再びの大きな地震や夏の月

みのさま、お早うございます。

> 俳句手帳言い忘れました。
> たしかに海音さんの一句見つけました。山西主催のはなかった。
> かなり角川の仕事をやられていると思いますが。
> 角川俳句8月号付録俳句手帳から

山西先生の選、見てきました。
クズウさん、またまたいらっしゃいましたね。


> 記念樹に傷ひとつあり鳥渡る  涼野海音さん

NHKの兼題で、7月25日締切が「鳥渡る」でした。
このお手本のように詠めればよかったのだけど・・・。
この傷、何の傷なんでしょう?
でも、傷があると言いきってしまうあたりが秋というか、冬間近というか、いいですね。

矢野玲奈さんは、紗希ちゃんぐらいのお年?
栞紐って5音だから、おたまも、結構、使い勝手がよくよく使います。
でも、二本ときますか・・・。
さすが、期待の若手さん。

ベテランに若手が混じっているのですね。
あの手帳も読んでいて楽しいのでしょうね、きっと。

2016/07/28 (Thu) 06:43 | EDIT | REPLY |   

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