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山本海苔店6月句会「蛍」6月26日発表
安立公彦先生選



蛍飛ぶ七十年といふ月日

ほうたるや生死わかつは川ひとつ



どちらも選外。

季語を勉強する場を与えて頂きまして、毎月楽しく参加していたのですが、この投句をもちまして、山本海苔店の参加は辞めることとにいたしました。
約1年間ありがとうございました、



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おたまおばさん
Posted byおたまおばさん

Comments 2

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りまど  
こんばんは!

同じですね・・りまども
蛍の句会で止めました。どこにも通知やUPしていませんが。。
1度だけお正月の句で安達先生のコメント頂きました。

俳句チャンネルに投句しています。
1句1遊は、作れた時だけ投句していますが
丸山さんの研!読みましたよ。

良い句ですねv-425

2015/07/02 (Thu) 21:24 | EDIT | REPLY |   
おたまおばさん  
お正月

りまどさん、コメントありがとうございます。

山本海苔店のお正月の先生のコメント見直しました。
りまど様の句、やはり海の香りがしてきてよいですね。

俳句界7月号お手元に届きましたか?
(この中のポストの方に限って言いますが)風土詠ってこういうことをいんだろうなと思う方が3名いらっしゃいます。
りまどさんは海、それも北の海を感じます。
あとね、鳥見山走さん。この方は鳥を通して山。
もうお一人、クズウジュンイチさん。この方は、土の匂ひがする。

この三人のお句を拝見して、清子にとっての風土とは?を考えています。
育ちは住宅街でしたが、結婚してこのよくテレビで放送される谷根千という下町エリアに住むことに。

この下町が詠めたらいいなぁ~って、俳句界7月号読みなら思ったんです。でもね、下町詠むって簡単なようで難しいってこの1週間思っています。
もう残り半年ですが、この「風土」については、今年の目標の一つにしたいです。

2015/07/03 (Fri) 12:33 | EDIT | REPLY |   

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