まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」1月30日発表分

まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」
1月15日正午~1月22日正午受付分
大高翔先生選


雲すべて掃ききったるや冬木立
(くもすべてはききったるやふゆこだち)
「選外」


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主に、谷中・根津・千駄木界隈で俳句詠んでいます。

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俳句ポスト 第98回兼題「採氷」

俳句ポスト 第98回兼題「採氷」結果
夏井いつき先生選


まささんの氷切る音や聞き惚るる
(まささんのこおりきるねやききほるる)
「人選」


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組長、人選ありがとうございます。

定規で線を引く音もカッターで切り出す音も印象的でした。
と、言ってもYouTubeかなにかの動画で見たんだけどね・・・。



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俳句ポスト 第98回兼題「採氷」水曜日

俳句ポスト 第98回兼題「採氷」水曜日
夏井いつき先生選


水曜日のお便りコーナーに掲載して頂きました。

阿左美さんお店を閉めて採氷す
●子どもが大学生の時、よく長瀞の氷店の話をしていたのを思い出しました。阿左美冷蔵というお店を見つけ、野天製氷の伝統を守る阿左美さんという方がいらっしゃると調べ上げました。採氷の時はお店閉めるらしいです。


谷中に「ひみつ堂」というかき氷屋さんがあるのですが、そちらは有名でなのでお便り遠慮していたら、やはりコメント来ていましたね。

採氷の遠く谷中にひみつ堂  理子
●谷中にあるひみつ堂というかき氷屋さんは、天然氷を使っていて大人気!あまりの列に私は断念しましたが、いつか再訪したいと思っております。冬がねらい目かも。/理子
○「ひみつ堂」というネーミングが面白い!/組長


このひみつ堂は、天然氷で有名。
「ひみつ」は「氷蜜(ひみつ)」です。

一度、夏の14時頃に長い列に並ぼうと思ったら、「ご案内は18時30分ごろになります」と言われた。
「そんな時間にスイーツ食べる?」「お夕飯の時間では?」
と、思って並ぶのを止めました。

冬も列は長~い!!
食べ終わったらホカロンくださるそうですよ。
時間のある方、是非トライしてみてくださいね。


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福引

1月24日、栴檀東京句会がありました。
5句出しで、この会に出した句は推敲して雑誌へ投句するのですが、
これは、推敲のしようがないので早々とupしてしまいますね。


福引や欲のなき子のよく当たり


悲しいかな、「川柳ぽい、通俗、世俗的」と言わました。
「俳句は芸術であることを理解するように」、「詩情がない」とも言われました~


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まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」1月23日発表分

まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」
1月8日正午~1月15日正午受付分
大高翔先生選


路地裏や見る人のなき冬の薔薇
(ろじうらやみるひとのなきゆふのばら)
「選外」


ケータイ写真俳句0115締切_丸山清子


冬薔薇は12月頃から、ずーっと考えてきたもの。
でも、思うように詠めない・・・。
黒んでいく様も考えたり。。。
でも、その意味も含めて冬薔薇かなぁ~って思うようになって、
冬の季節にもタイムリミットがあり、
こんなつまらない句で投稿してしまった・・・。

だって、もうじき春だもんね。。。


  結構言い訳・・・。



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俳句ポスト 第97回兼題「冬芽」

俳句ポスト 第97回兼題「冬芽」結果
夏井いつき先生選


冬木の芽ゆるりとみくじ結びけり
(ふゆきのめゆるりとみくじむすびけり)
「人選」


ちちははへ届きさうなる冬芽かな
(ちちははへとどきさうなるふゆめかな)
「人選」


20150123-1.jpg


いつき組長、2句も人選ありがとうございました。
この写真見ながら1句詠みました~
こんなにゆるく結ぶ人、きっと優しい人なんでしょうね。

ちなみに、おたまは神籤が「吉」なら大切に持ち帰る派です。
元日の根津神社では「2番 中吉」だったので、手帳に挟んであります。
時々、眺めてはほくそ笑んでいます~



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大寒

大寒の暗きへ向かふエレヴェータ


昨日1月20日は大寒、新月。

暗きは、新月の空、そして、我が心・・・。


写真?
今回はない・・・。



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季の観覧車 原画展

古書街の小さき画廊春隣
(こしょがいのちひさきがろうはるどなり)


東京ロマンチカ(ハイポニスト)のメンバーと、
キャプテン一人様の栗木京子先生(歌人)とのコラボ展
「季の観覧車 原画展」を見に行って来ました。

ご同行は、隣安さんとみのさんとヤッチーさん。
画廊では、みちるさんご夫妻にもお会いいたしました。


ヤッチーさんとは初めてお会いしたのですが、
待ち合わせ場所の駅出口で感極まって二人抱き合ってしまいましたョ。

三幸という中華料理店で、ゆっくりランチ。

「ギャラリー福果」は、喫茶さぼうるの2階。
画廊では、絵の鑑賞はもちろん、
一人様の奥様のCDも聞かせていただいて・・・。

申し訳ないぐらい賑やかに鑑賞をさせて頂きました。
ありがとうございました。

一人様の絵を鑑賞したあと、古瀬戸珈琲店でティータイム。

それにしても、みなさんの俳句にかける熱い情熱、いくら語っても時間が足りない。。。
たっぷりと感化を受けて、また今日から俳句頑張りたいと思いました~


とても楽しい一日でした。


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しかし、掲句の「春隣」って、もう使っていいのかしら・・・?



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まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」1月16日発表分

まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」
12月25日正午~1月8日正午受付分
大高翔先生選


子を真似てザクと踏みけり霜柱
(こをまねてざくとふみけりしもばしら)
「選外」


ケータイ写真俳句0108締切_丸山清子


翔先生のひとこと
「松過ぎぬ」、「初便り」、「ザクと踏みけり霜柱」の人間味ある描写や楽しい表現にも、親しみを感じます。
それぞれの作品から、皆様の日々の思いやお人柄が感じられるように思います。こんな贅沢な時間はなかなかありません。次回も楽しみにお待ちしています。


先生、ありがとうございます。
ざくざく踏みたかったのですが、結局出来ませんでした。。。



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俳句ポスト 第96回兼題「寒蜆」

俳句ポスト 第96回兼題「寒蜆」結果
夏井いつき先生選


小舟らの凪に光りぬ寒蜆
(こぶねらのなぎにきひかりぬかんしじみ)
「並選」


継続は母なりといふ寒蜆
(けいぞくはははなりというかんしじみ)
「並選」


組長!、並選ふたつもありがとうございます。

実は、2句目「ゐふ」と書いて投句。
組長に「いふ」と訂正して頂きました。
これは、投句後、気がついたのですが、まぁ~、選に入る事はないかと放っておいたのです。
それが、並選。修正までして頂いてありがとうございます。


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俳句α2015年2月号

今となっては言い訳みたいだけど、この2月号用の投句をした頃は、心が思いっきり重たかった時期。。。

俳句αに掲載された句「夕暮れやホーム転がる赤い羽根」は、思いっきり実景。
満員電車に乗った時、取れて落ちたのか、
もう、用無しになったのか。。。。
赤い羽根のわずかな人生みたいな・・・。

このときの自分の気持ちを表していた1句も投句していた。
それが、次の1句。
この句、今、読んでも好きな1句。
きっと、先生たちにはおたまの気持ちは伝わらなかったのだと思ふ。。。

メールでは何もわからぬ秋刀魚焼く


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それにしても、俳句αとは相性が悪い・・・。
たぶん、一度も佳作や入選なくして定期購読終わってしまいそう。。。

相性が悪いって責任転嫁も甚だしいか・・・。
実力なしってこと。。。

と、書きながら、最近のおたまは、結果の受け止め方が変わってきたのは確か。
以前は、「選」が一番だったけど、今は、この自分が詠んだ句が手元に貯まっていくことに喜びを感じる。
読み直すと、その頃のおたま自身が垣間見られるから。。。
「選」ではなく、詠み続けること、これが楽しいって思えるようになった。
そして、読み直すことがもっと楽しい!

って、生意気な!!
1月が終わる頃に、俳句初めてやっと1年なのにね~



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水鳥

貸しボート水鳥たちを押しやりぬ


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実は、「浮寝鳥」で俳句を詠みたかった・・・。
でも、俳句の神が降りてこなかったの。
「浮寝鳥」って可愛いのにね。

この句、だからなんなの?という感じ。
(報告だからかなぁ~)
しっくりきていないので、もう少し粘ってみることにしませう。



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まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」1月9日発表

まいまいクラブ「ケータイ写真俳句」
12月18日正午~12月25日正午受付分
大高翔先生選


聖夜劇いつまでも鈴鳴りやまず
(せいやげきいつまでもすずなりやまず)
「金賞」


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■大高翔先生のコメント
「聖夜劇」の余韻が感じられました。
幕が降り、次第に小さくなる鈴の音が消えた後も、観劇した人々の心の中に鳴り止まない音があるようにも思えてきました。
「いつまでも鈴鳴りやまず」が、清らかな音を読者にももたらしてくれます。


翔先生に感じ取っていただいたように、胸に残る余韻というか・・・。
年始めに「金賞」、嬉しいです。
翔先生ありがとうございます♪



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俳句ポスト 第95回兼題「福引」

俳句ポスト 第95回兼題「福引」結果
夏井いつき先生選


福引きのティッシュ両手で頂きぬ
(ふくびきのてぃしゅりょうてでいただきぬ)
「人選」


福引きの米を抱きて御徒町
(ふくびきのこめどいだきておかちまち)
「人選」


組長、新年早々、2句も人選ありがとうございました。


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栴檀2015年1月第147号

年末、栴檀2015年1月第147号が手元に届きました。
一年毎に変更なさるのでしょうか、表紙の絵が変わりました。
熊谷守一氏の「アゲ羽蝶」とあります。


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先月号の新人紹介に加えて、今月号は本名で新人としてご紹介をしていただきました。
(何かの手違え?)
再びのご紹介ありがとうございます。

この雑誌のページ立てがよくわからず、まずは、栴檀東京句会の皆様のお名前を探して俳句から拝見させて頂く。
その後、「栴檀集の五句」って何だろう? とか、「巻頭作家のプロフィール」の巻頭ってどこをさすんだろう?とか思いながら、ページをめくっていく。

まず、前半が同人の方たちの掲載。
後半が「栴檀集」として、一般の方(この言い方合っているのかしら?)たちの掲載。
はがきには5句投句で、掲載は、4句、3句、2句、1句というランクがあるもよう。
1句以下の、掲載なしというのもあるのかしら?
このあたりもルールがわからない・・・。

きっと、一度しっかり本の構成を聞かないとダメかもしれない・・・。
と、迷えるおたまです。


雑誌から少し離れますが、この三ヶ月間お守りとしてほぼ毎日読んだ句があります。

つけたての名前を呼びてお正月

角川俳句付録「俳句手帳 冬・新年」に掲載されている辻恵美子主宰の御句です。
お孫さんが生まれた時の句だと思いますが、何だろう、世間一般に言われる孫句ではない。
この句に実際に登場しているのは孫(子とも?)と名前を呼んでいる人。
家族が増えていく喜び。
子の周りには家族が集まって、みな無事でお正月を迎えた喜びも含まれている。
単なるかわいいの孫句ではなく、お正月の大らかなめでたさを持っている句。
このような句を詠みたいと何度も何度も読んだ三ヶ月間でした。

実は、御句は、昨年、辻恵美子主宰が上梓された『帆翔』の中の1句。
この句集に関して、栴檀1月号「風紋」にも、たくさんの方が感想を寄せていらっしゃっていたので、今回ブログで一句ではございますが紹介させて頂きました。



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福袋

福袋残れるものを手に取りぬ


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霜柱

霜踏みて観音様を詣でたり


スミマセン、年末に2015年は報告の句は詠まないと誓ったばかり・・・。
でも、これは記録としての五七五だからよしする、と、自分には甘く・・・。


2日、近くのスーパーで毎年恒例行事の福袋を購入した帰り、近所の大観音様の百日紅にたくさんのふっくらした雀が居るのを見つけた。
これが「福良雀」かと感動。
しかし、運悪くカメラを持っていない・・・・。

家からすぐなので、慌てて家に帰ってカメラを持ってくると、既に雀は1羽も居なかった。。。

雀は諦めるしかなく、大観音様に初参拝。
その帰り、観音堂横の梅の木を見たら、俳句ポストの次の兼題「冬芽」を思いだした。
と言うことで、梅のつぼみを撮影+1人吟行を開始。

梅の撮影をするために、足元の芝生を気遣ったところ、霜柱を発見!!!
この都内で、これだけ見事な霜柱には感激!!!


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雀は逃がしたけれど、霜柱は逃げることもなく・・・。
辺り一面霜柱を、じっくり1人撮影会いたしました~

最近は、何を見ても季語が浮かぶ。
季語は浮かべど、俳句は浮かばず。。。。
そんな2015年が始動しております~~


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賀状来る

除夜の鐘を撞きに行った帰り道、2015年に年が変わった。
ここまで生きてくると、この年が変わるという瞬間は珍しいことでもない。
しかし、今年は、いつもと違うことが一つあった。
何故かずーっと頭の中を俳句が巡っていたのだ。
「今しか読めない句を詠みたい」そんな思ひ。
「去年今年」「新年」「元旦」「お正月」・・・。

ぼけっと考えて、結局、何も納得できるものは浮かばない。
これは、無駄な時間なんだろうか・・・。
いや、無駄な時間ではないと自分の中で、もう一度考え直してみる。
しかし、新年の抱負みたいな俳句は浮かばなかった・・・。


長電話したる子より賀状来る


正月は東京に帰らないという子から「「のっぺ」を自分たちで作ったけどお母さんの味と違う。何が違うんだろう?」って、電話がかかってきた。
そうか、実家に帰ってこなくてものっぺを作るんだ~
家庭を持つと言うことはこういうことなんだと思った。。。

そういえば、ワタクシメも結婚当初、お義母様に何を入れるのか電話で尋ねたことを思い出した。
今のように、クックパッドなんてなかった時代だったし・・・。


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今年の未の年賀状の切手部分のデザイン、12年前のデザイナーと同じ方なんだそうです。
12年前は、毛糸で編み物をしていた。
今年は、マフラーが編み上がって自分で巻いている。
12年っていふ時の重さかなぁ~



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去年今年

やはらかき闇を歩めり去年今年


「去年今年」という季語は、午前0時のその一瞬を言うらしい。

除夜の鐘を撞きにいったので、その帰り道が午前0時だったかも。。。
2014年最後の夜はとてもあたたかいでした。
完全防寒で行ったら、汗かきました。


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俳句に対する熱意は高まる一方ですが、
今年は、スピードを落として安全運転で行きたいと思います。

本年も、どうぞよろしくお願いします。



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